札幌市

札幌市休業協力・感染リスク
低減支援金のご案内

オンライン申請

申請に必要な
書類一覧

営業の実態が確認できるもの

【法人の場合】

直近の税務申告書の写し(税務署の受付印のある確定申告書の控え。電子申告の場合は、確定申告書の控えと電子申告の受信通知。)

【個人事業主の場合】

確定申告書の写し(税務署の受付印のある住民税申告書の控え。電子申告の場合は、住民税申告書の控えと電子申告の受信通知。個人番号を塗りつぶしたもの)
上記の書類がない場合は、次のいずれかの書類を提出して下さい。

  • (※)創業後間もなく、決算期や申告時期を迎えていない場合は、「個人事業の開業・廃業等届出書」の写しまたは「法人設立・設置届出書」の写し(いずれも税務署の受付印があるもの)
  • (※)直近の月末締めの現金出納帳や売上帳・仕入帳、施設の賃貸借契約書(施設を借りて運営している場合)の写しなど、休業等の要請時点の営業実態が分かる資料

飲食店営業に必要な許可を取得していること等がわかるもの(全店舗分)

法令等が求める飲食店営業に必要な許可等を取得していることが分かる書類(飲食店営業許可などの写し)

調理済のものを販売するなど「飲食店営業許可」等がない店舗の場合は、「標準税率(外食 10%)」を適用していることが分かるレシートの写し等を添付

業種・業態が確認できるもの(全店舗分。次のいずれかのもの)

施設の宣伝チラシ、ホームページ及び広告の写し、外観(社名や店舗名入り)及び内景が分かる写真の写しなど

休業・営業時間の短縮などが分かるもの(全店舗分)

休業、夜間営業の自粛、営業時間の短縮、イートインの中止、店舗の座席レイアウトの変更が分かる書類
(例)対象期間中に上記取組を行う(行った)ことが分かる店頭告知チラシ(掲示物)やメニュー、それらが入った施設の写真、自社のホームページ、DMの写しなど
※施設の一部(一区画)の休業等を行った場合は、その状況が分かる資料(写真や見取り図等)。

施設運営のきめ細やかな取組が分かるもの(全店舗分)

次の①~④のいずれかの取組内容が確認できる書類。
①3つの密(密閉・密集・密接)の防止 ②飛沫感染・接触感染の防止 ③移動時における感染の防止 ④発熱者等の施設への入場禁止

【要請期間中に休業している店舗の場合】

営業再開に向けて、感染リスクを低減する自主的な取組内容が記載された文書または店頭告知チラシ(掲示物)、自社ホームページ、写真等の写しのいずれか

  • ・ 既に行っていた取組で、営業再開後も継続して行う取組
    (例:席の間隔を間引きした店内の写真の写しなど)
  • ・ 営業再開後に新たに行う取組
    (例:営業再開時に向けて、店頭に貼るために作成する掲示物の写しなど)

【要請期間中に営業している店舗の場合】

休業等の要請期間開始時に行った、感染リスクを低減する自主的な取組内容が記載された文書または店頭告知チラシ(掲示物)、自社ホームページ、写真等の写しのいずれか
(例:店頭に、「感染予防のため従業員はマスクをして対応します。」等の内容が記載された掲示物を貼った写真の写しなど)

誓約書

オンライン申請画面で誓約いただきますので、添付は不要です。

通帳の写し

※口座名義人、口座番号、口座種別、金融機関名、支店名が分かるページの写し

(個人事業主のみ)本人確認書類の写し

申請者本人の身分証明書(運転免許証、パスポート、健康保険証など)の写し

札幌市への申請については、
「酒類の提供がない飲食店(※)
を営む事業所の方のみ

です。
(※)酒類の提供を行っており、従来から19時以降の営業を
行っていない飲食店を含む。

その他の方は
北海道WEB申請ページ
からお申し込みください

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